反日プロ市民と外国人に占領される地方自治

 

赤は地方自治を侵略し日本を赤化し滅ぼそうとしています。

赤化した国や地域の民は搾取され言論の自由も情報の自由も奪われ、

虐げられ虐殺されます。

それはロシア(旧ソ連)や支那共産党支配の大陸の歴史を見れば明らかです。

また、それらに蹂躙される衛星国、近隣国をみても自明です。

 

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日本の敗戦を以て赤を含む戦勝国は日本を弱体化するため、

日本を徹底的に分解してきました、内務省も例外なく解体されその傘下にある警察も強い中央集権体制から弱い地方分権組織に分解されて現在に至っています。

違法行為をして逃走する輩が県境を越えたら管轄が及ばないのでそれ以上追いかけて行かれない馬鹿馬鹿しい機能不全に陥って居るのは赤を含む戦勝国にしたがい地方分権化しているからです。

小悪党を追いかけて行かれないだけならまだしも、

警察は実質地方自治体の傘下組織です。

例えば、東京都下の警視庁を司る最も上位に位置する警視庁の長である警視総監ではなく都知事です。

都の傘下組織だからです、警視総監は警察組織である警視庁の長にすぎません。

なお、警察庁管区警察局などありますが、実質、警察は地方分権です。

 

現在、支那共産党は日本侵略に躍起になっています、

そのためにまず沖縄を占領支配しようとしています、沖縄を陥落させれば、

本州を落とすのが容易だからです。

沖縄を盗られるということは軍事戦略上で日本陥落に同義です。

それは私たち日本国民が日本を奪われゆくゆく虐殺されることを意味しています。

 

そして、支那共産党は、

同じ赤である北朝鮮朝鮮労働党朝鮮総連)や

赤に傀儡される韓国民団、赤の日教組、赤い暴力団極左暴力団)、赤の革マル派等と結託し、

それら赤い思想の人間や赤い組織が支那共産党の侵略と赤化を日本国内から幇助でしています。

これは日本転覆を目指す赤の侵略行為です。

沖縄半基地運動は判り易いそれそのものです。

反基地運動と称し現地で大暴れして逮捕された人々は赤い思想の人々であり、韓国籍の人間も含まれています。

赤い外国政治勢力による侵略行為です。

しかし、新聞やテレビ報道も赤の支配下にあるので、そこまで本質を明らかにして報じることをしません。

私たちは、教育機関やテレビ新聞といった影響力をもつ情報媒体を赤に乗っ取られていますので、非常に分が悪いです。

ですから、日本国民は赤や外国青史勢力の情報戦に惑わされずに団結して日本を護らなければなりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真正護憲論~真の救國は此処にあり(※作成中につき加筆していきます。

 

 

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日本国憲法は帝国憲法の下位規範に過ぎず

国際法・国内法双方において、日本国憲法憲法として無効な理由は、

下記リンク「國體護持塾」サイト内の5分でわかる!真正護憲論(新無効論)頁の説明が判りやすいです。

【資料室:5分でわかる!真正護憲論(新無効論)】:::各種論文 --:國體護持塾(こくたいごじじゅく) 公式ホームページ

 

私たち日本人は赤(社会主義・共産主義)に抵抗し、赤の策動に警戒し排除していかなければいけません。

 

●赤は、理詰めで人間を巧妙に欺き騙し、人類を奴隷のように支配し搾取し衰退させるための仕組みそのものです。

いわば人類に蔓延る病原ウイルスのような思想が赤です。

病理思想そのものです。

 

赤の策動を近現代における経緯を踏まえ説明している動画をご紹介致します。

私の論と少し違うところもありますが、

日本人が自分の身を守るために、是非知っておくべき赤の実態です。

 

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私は、米国の金融財閥が赤を広めているとみてます、

日本と同じく、大統領選には莫大なお金が必用です、

マスメディアといわれる影響力のある情報媒体の支援が必要となります。

それも資本で動いているものであり銀行の傘下にあります。

そして、かつてアメリカ合衆国ルーズベルト政権、トルーマン政権が真っ赤に染まっている赤い政権だったように、

国の運営機関や国の方針や方向性、国民の意識を操作する機関や組織には必ず赤が入り込んでいるはずです。

たとえば、New York Timesなどは典型であり明らかに赤いです。

New York Timesを調べると同じ赤の情報工作機関である朝日新聞New York Times提携しています。

赤は巧妙に擬態し姿を隠し民衆を欺くために暗躍するのです。

 

 

事実として、アメリカはその時々に理由理屈をのたまいながら地域の赤化を幇助してきました。

支那共産党支配の真っ赤な支那を育てたのは赤に支配されていたアメリカと赤いソ連、そしてイギリスです、そしてこの日本も赤の苗床になっています。

赤というのはウイルスのような性質を持ちます。

 

かつての戦争においても、

蒋介石率いる支那国民党軍と日本とを戦わせるように赤が散々工作していました。

 

支那国内で大暴れして支那人民を虐殺していたのは、実に国民党軍です。

そしてそれを外国の軍(日本軍)が行ったと嘘捏造を標榜していたのです。

当時、南京に居た支那人支那国民党軍に酷い目に遭わされ虐殺されました。

そこに日本軍が来て、蒋介石は逃走、後任を任された副官も逃走。

結局のところ、日本軍による虐殺など全く無かったのです。

さらに、日本軍は捕虜とした敵兵を丁重に扱っていました。

 

日本と支那国民党軍が交戦状態になったら、

赤に支配されていたアメリカ、イギリス、ソ連は、蒋介石率いる国民党軍に資金物資の援助をして戦いを激化させています。

 

平和に対する罪があるなら、赤と米英ソは真っ先に裁かれるべきです。

もっと言えば赤にこそ戦争責任があります。

しかし戦勝側の彼らは裁かれていません。

彼らを裁ける存在は彼ら以外にいないからです。

 

日本軍が南京を陥落するにあたり、国民党軍は敵前逃亡し、日本軍が降伏勧告のビラをまいて降伏を勧める12月9日以前の12月7日に蒋介石は南京を後にして逃走。

後任を任された唐生智総司令官(とうせいち)も12月12日に逃走。

逃走は戦わずに情報戦で日本をやり込める作戦が前提であり、軍人として卑怯と言えば卑怯です。

日本が南京に入り都市整備していたころ、南京でまともに戦わず日本軍から逃げた蒋介石国民党軍を、当時、支那共産党軍は猛烈に批判していたことからもそれが判ります。

※日本軍が南京で虐殺などした事実はないので、当然、当時の共産党軍は国民党軍が無様に逃げた事に対して批判をしただけで日本軍に対して何の非難も批判もしていません。

逃げた国民党軍も同様に、日本に対して何の非難も批判もしていません。

日本軍が南京入りして、南京の支那人の生活は安定するほど南京の都市整備と法整備をしっかり行いました。

 

話を戻しますが、日米が交戦に至ったのも、米国側と日本側のそれぞれに赤の工作員がが入りこんで両国を交戦させる工作を行った結果であり。

日本が条件降伏し無力化した途端、ソ連が南下侵攻するわ、支那共産党軍のもとで共産支配国になるわで、マッカーサーは事の重大性に気が付いて慌てて赤狩りを始めましたが遅すぎました。

日本の赤を内包するGHQも、公職追放で日本の公職を赤に置き換えていきましたが、

途中から、赤を排除する方向に転換します、しかし遅すぎました。

 

日本は赤が赤のために書いた赤い占領基本法日本国憲法)を押しつけられしまいました、

そして、いま現在もそれを維持機能させるための赤の工作が蔓延っています。

 

敗戦側と戦勝側は関係なく、アメリカも日本も赤に操られているはずです。

 

US民主党は真っ赤っか、共和党はそうではありませんが、共和党のなかにも赤の工作員が沢山いるはずです。

赤というのは人々を欺き擬態する性質を持っているのです。

 

もし、アメリカが本当に赤に染まっていないのならば、

アメリカは日本に対して経済バッシングを止めて経済乗っ取りも止めて、アメリカは日本に対して最優先事項として徹底的に赤狩りを勧告しつつ、どんな手を使ってでも、赤狩り、赤資本狩りを行うべきなのです。

 

アメリカにとっても、イギリスにとっても、日本にとっても、欧州にとっても、ロシアにとっても、赤は共通の敵なのです。

国同士の普遍的な利益の一致というのはなかなかありませんが、唯一、防共で一致するのです。

しかしそうなっていないのは、それぞれ赤に操られているからに他なりません。

 

アメリカは支那と手を組む必要は無く、自国内と日本に対して強引に徹底的に赤狩りをするべきなのです。

戦勝国が築き上げた赤を内包する枠組みを惜しまずに破壊し再構築するべきなのです。

とうぜん、赤の巣窟となる国連(United Nations 通称UN)の解体も要します。

これらをしなければいけません。

 

他国に土足で踏み込み内政干渉してきたアメリカがそれをしないのは目先の利益に目が眩んで、まんまアメリカはいつも通り赤に操られている証左です。

 

どうにか、アメリカ国民、そして赤ではない上院下院議員方々、政府の各行政機関の職員方々、そしてアメリカ五軍の総ての軍人が赤に対する警戒と排除を強く意識して生活して仕事に励んで欲しいと思います。

 

必ず米国内に赤の工作員がいるはずです。

それは既に大きく組織化され、中央官公庁を乗っ取っていると思います。

赤に対する強い抵抗意志と排除が必要です。

また、耳障りの良い嘘にだまされないことです、赤の罠は私たちの想像を超えるほど巧妙です。

誉め囃して接待漬けにし甘言で惑わせたり、或は、美しい女性やお金を遣い、同時に不祥事の罠にはめて人間を強迫し従わせます。

それらの罠対策を必ず行う必要があります、なぜなら、赤はそれらの罠を常套手段として必ず行使するからです。

 

 

大東亜戦争におく、支那事変も日米戦も赤による策略と工作で起こった戦争です。

これ以上、赤の専横を許してはいけません。

 

動画の方の論と、私の観察結果論とは違うところがありますが、

赤は排除するべきであり、日本が国防を固めて支那共産党支配の支那を米国と一緒に押さえるべきという着地点は綺麗に一致しているので、この動画をご紹介致しました。

 

 

 

ただ、

米軍が日本の内情を知らないというのは流石に現実乖離しています。

便宜的にそのように発言している可能性だってあるのです。

本当に氏の体験とおり、氏の仰るとおりに知らないとしたら、それは赤の工作でいつも通り米軍が騙されているからに他ならないでしょう。

 

氏の説明通り、米国内は一枚岩ではありませんから、当然です。

 

米軍は、日本の情報媒体が赤に支配されている事をとっくに見抜いているはずです、しかも正確に。

 

素人の民間人であり、頭脳明晰でもない私ですら、アメリカ各州各地の情報媒体事情(特に選挙に関する喧伝や報道など)を調べて知ることが可能なのですし(誰でも普通に知る事が出来るのですし)。

 

日本国内の情報媒体が赤(赤に支配された韓国の国家予算を組んで行われている宣伝操作や、米国資本や、赤に煽動される日本国内企業資本、支那共産党の情報工作、朝鮮労働党に支配されるいわゆる真っ赤っ赤な情報媒体ともなりはてており、赤の恣意により滅茶苦茶な嘘捏造と偏向を行い、日本国民を操り傀儡する情報傀儡選挙政治に陥っている事。)に支配されている程度のことは能くしらべれば把握できますので米軍が何も知らないわけがございません。

沖縄の反基地運動一つ観ても知らないで居られるはずが無いのです。

 

まして強大な組織力と情報収集力、情報分析力、情報共有能力を持っている米軍がなにも知らないはずがありません。

またそれを本国に伝えてワシントンが把握していないはずもありません。

何も知らないとしたら、それこそ赤が先回りして情報工作をしているからに他なりません。

 

米軍の高官、高級将校はくれぐれも赤の策動に用心して下さい。

必ず軍の中に赤に踊らされる者がいると考えて用心し対策をしてください。

日本が赤く染まらないようにする事が大切です。

米国が赤く染まらないようにする事が大切です。

決して選択を誤らないようにお気を付け下さい。

本当に赤というのは日米両国民の敵であり、赤の脅威は日米両国民の生命を脅かすものなのです。

 

有名なのを一つご紹介致します。

以下は変態新聞で有名な捏造偏向は朝飯前の毎日新聞の記事に対する、在日米軍司令部の声明(苦言)です

 

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確かに毎日新聞が流布した表題と本文は不正確でです。

もっと言えば偶発的な不慮不手際による不正確ではなく、毎日新聞は何も知らない人々を騙す記事を故意に書いて流布したと言わざるを得ません。

これは、

支那共産党が日本に攻め込み易くする策動の一つです。

小さい事からコツコツと赤はこうした情報工作をありとあらゆる分野で行っています。

 

日本を完全に赤化し支配したくて仕方が無い赤の意図がひしひし感じられます。

これは毎日新聞に限りません。

近頃有名な沖縄タイムズなどもう凄まじい偏向で沖縄県民を欺き騙して国防阻害に勤しんでいます。

それぞれ新聞社という体裁で存在していすが、国内殆どの新聞社は新聞社という名の、赤の情報工作機関、赤の情報統制機関、外国政治勢力のための情報工作機関です。

 

 

 

 

 

日本人が知っておくべきこと「凜として愛」(事実に基づいて制作された真実をご覧下さい。)

大東亜戦争の真実です。

 

かれこれ10年以上、この映画をおすすめしています。

しかし、いまだ赤を内包する占領体制に縛られている日本ですから、

上映禁止の憂き目もみています。

そして、まだまだご存じない方がいらっしゃると思います、

このブログで今一度強くお勧め致します。

 

 

 

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なお、この映画やこの映画で語られている事実に基づく真実を、

あの手この手で歪めたり、否定したり、隠蔽する赤の情報工作が凄まじいです。

どうか、それら赤の情報工作に惑わされないようくれぐれもお気を付け下さい。

社会は人が作るもの、その「人」は女性が産み育むもの。 

 

強く堅牢で健全で優しい日本社会を築く要は女性にあります。

 

女性の子育ては社会において最も崇高かつ重要な役割であり崇高な仕事です。

 

女性の最も大切にされるべき権利は社会に進出することではなく、子育てです。

 

男性は子供を産むことも出来なければ授乳も出来ないのです。

 

子供を産み育てる事は、社会進出よりも遙かに重大で崇高なことなのです。

 

男生が女性を大切にしなければならず、女性に手をあげてはいけないのも、

大切にされた女性は我が子を大切にするからです。

 

子供育み家を守る崇高な役割を担う女性を、護り養うのが男性の役割です。

お互いに男性と女性の性差に適した役割を果たしてこそ、整合した健全な社会が実現するのです。

 

男性は女性の良妻賢母により安心して外で仕事ができ、

女性は男性の稼ぎで安心して家の仕事を成し子供を育てる事が出来るのです。

こうして立派な人間が誕生し社会が健全になっていきます。

 

大切にされずに育ったり、暴力を振るわれて育ってきた女性は我が子を虐待する傾向が強いです、そのような機能不全の母子関係は歪んだ人間を生み出します。

そして歪んだ人間は他者を傷つけたり反社会的な行動をします。

つまり社会が病んでいくのです。

 

共産主義・共産思想が押し進める性差を無視した男女平等は社会を破壊し社会が病んでいく元凶ですから、日本人は警戒し抵抗していかなければいけません。

 

 石川真理子氏の教え

1 武士道のとその原点とは

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2 女性にこそ武士道が必用

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3 女子四徳の掟

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赤を内包する戦勝国に奪われた日本の社会秩序と政治

 

YouTube投稿欄へ投稿したものを少し校正したものです。

 

 

日本型の理想的な秩序社会というのは、

天皇が民の竈をみて判断する(仁徳天皇の逸話)、それそのものです。

天皇が民を大御宝として大切にする伝統を数千年にわたり続けてきた日本の國體の根幹そのものです。

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興味深いのは、

敗戦により、日本型の民主主義(日本型秩序社会)を破壊され、

現実乖離した理詰めだけ整合して見えるまやかしの民主主義を戦勝国に押しつけられ、赤い戦勝勢力による占領体制に縛られている現在の日本にあっても、

実に、その理想的な日本型秩序社会が皇室からにじみ出ていることです。

 

東日本大震災で、

政体の長である菅直人が被災地に入りましたが、

彼は民の心も痛みも知ろうとせず、彼は何もしなかったし、何も出来ませんでした。

 

ところが天皇陛下は被災地に入ると、地に膝をついて民の声をお聴きになられて、

民の心や痛みをお知りになろうとなさいます。 

そうして実に被災民は陛下の大御心に救われるのです。

陛下は実に、被災民の心とともに過ごすべく 宮中の暖房をお切りになられて、

震えるほど寒い宮中で、

厳しい寒さをその玉体にお受けになられ、日々お過ごしになられたのです。

この逸話を知らない日本国民は意外と多いです。

 

日本人は悲しく辛いどん底にあっても、大御心に救われるのです。

つまり、誰に理解されず苦しい境遇に陥り、人知れず涙を流す身になっても、

陛下だけはその心をお知りになろうとしてくださる大きな救いが日本国民一人一人にあるということです。

 

 

 秋の田のかりほのいほの苫をあらみ 我がころもでは露にぬれつつ

 

                           天智天皇御製

 

民の心をお知りになろうとするお優しい天智天皇の御製です。

 

この和歌は、元々は詠み人不知の和歌であったものが

民の間で、民の生活や心をお知りになろうとしてくださるお優しい天皇の御製として、変化定着していった説もありますが、

事ほど左様に民の間で定着して親しまれるほど、日本型の民主主義(民が安心して生活できる社会秩序)というのは世界に類をみない極めて理想的かつ非常に高度なものである事が判ります。

 

折角ですので、天智天皇で思い出される逸話をもう一つご紹介いたします。

 

飛鳥時代蘇我一族が絶大な権勢を振るい、

朝廷(天皇)をも蔑ろにして専横を極めました。

そうして道ばたに落ちている物も怖ろしくて拾えないほどの世の中に至り、

中大兄皇子(若き日の天智天皇)と中臣鎌足大臣家藤原氏の始祖)が協力して蘇我入鹿を討ち、蘇我氏を終焉に導いた乙巳の変大化の改新はご存じかと思います。

 

今回はそこに至るまでのお話しをいします。

皇極天皇の御代、蘇我氏が権力を握っていた頃、蘇我蝦夷の子息である蘇我入鹿は、

意のままになる古人大兄皇子(ふるひとのおおえのみこ)を次の天皇に据えるために、

次期天皇の最有力候補である、山背大兄王(やましろのおおえのおう・聖徳太子のご子息)を亡き者にしようと、山背大兄王がいらっしゃる斑鳩宮に兵を差し向けて襲います。

山背大兄王はそれに応戦しつつ、妃妾(ひしょう)や家臣とともに斑鳩宮から脱出し、生駒山(いこまやま)に逃れます。

 

生駒山に逃れたところで、

山背大兄王の家臣は「東国に逃れて、再起して挙兵するべきです」と山背大兄王に申し上げましたが、山背大兄王は、戦いを望みませんでした。

 

山背大兄王は次のようなことを仰せになります。

 

「兵を挙げて入鹿を討てば、勝利することは定まっている、しかし、この身一つの都合で兵を挙げて争えば、その結果傷つくのは百姓である。

百姓が傷つくことを私は望まない、入鹿にこの命をくれてやろう」。

 

そうして山背大兄王は、斑鳩宮にお戻りになり、首を吊り自害なさいました。

 

天皇ではなく、あくまで次期天皇候補である山背大兄王のご聖慮にまつわるお話です。

 

日本をしらす天皇になる存在が持つ大御心や資質が如実に現れています。

 

前置きで申し上げた通り、

専横極める蘇我入鹿は、その後に中大兄皇子(なかのおおえのおうじ、後の天智天皇)に討たれます。

 

天皇が民を大御宝として大切にして下さる心(大御心)と、

民を大切にして下さる天皇を感謝し崇敬する民との関係は、

民主主義の理想そのものである日本型秩序の本質であり、

永い永い日本の歴史の中に脈々と受け継がれているものです。

 

この数千年続く皇統こそ日本の國體であり、

この國體が日本を日本たらしめる根幹要素です。

その安定性の高さと、その民族性に整合合致した完全性は歴史が証明しています。

 

しかし日本は赤を内包する侵略戦勝国により破壊され、現在も破壊されつつあります。

占領軍が情報統制のために施行したWGIP(War Guilt Information Program=戦争について罪悪感を日本人の心に植え付けるための宣伝計画)や

SCAPIN33に見る情報制限、情報統制を観ても瞭然です。

 

偽りと欺きと力で支配し、自国の民をも欺く欧米の植民地主義国(赤を内包する戦勝勢力)に、日本は破れました。

そして日本は、赤を内包する戦勝勢力が情報媒体を握り情報統制をすることにより、主権を持つ国民を操る、偽りの洗脳傀儡民主主義を押しつけられました。

 

そして今もなお日本には占領軍によるWar Guilt Information Programという情報統制が機能しております。

そうして、

赤の情報工作に貶められ対立させられ蹂躙される極東亜細亜と日本ですが、

それでもなお、 天皇陛下の大御心は政体の長すら為し得ない大きな恩恵を民に与えてくださります。

民の心の財産となる大御心が遍く国民一人一人に浸透しきらないのは、

日本が敗戦したことにより、いまだに赤を内包する戦勝勢力に支配されているからであり、そうして何もかも道理が阻害されているからです。

 

赤に洗脳され傀儡される者達は、

今現在も私たちの日本に土足で上がり込み大きな声で叫んでいます。

天皇制イラナイ、天皇イラナイ、靖国神社ヲブッコワセ」

神代まで遡ってみても天皇制など日本にありません、騙されないでください。

 

天皇制という制度で天皇があるのではなく、皇統が紡がれてきたのでもありません。

 

国譲りなされ、天照大神がその御子孫に地上に降りてこの日本を治らせと神勅をおだしになられて、天孫が治める限りこの日本は窮することがないと仰られ、それを基礎として天孫しらす日本国があるのです。

 

まして、外国人が外国勢力のために書いて日本に押しつけた占領基本法日本国憲法)など何の関係もないのです。

 

日本国憲法はそもそも憲法として完全に無効であり、そもそもそのような成文法があろうがなかろうが関係なく、皇統・天皇を中心軸とする國體こそが日本そのものなのです。

外国勢力が誕生する遙か昔の神代から続く皇統の歴史が日本の國體であり、

この國體が日本を日本たらしめている日本そのものなのです。

 

日本を戦争で破り押さえつけた戦勝国は、日本が如何すれば滅びるか徹底的に研究しており、皇統を途絶えさせることが日本を滅ぼすことだと気が付いています。

 

私は赤の声を聴く度に心に杭を打ち込まれるような、心臓を握られるような

辛い気持ちになります。

私たちの財産が奪われている現状、赤と米国資本に内政侵略を受けている状況

●私たちの財産が奪われている現状、内政侵略を受けている状況や国防が阻害されている実情を少し書きます。

これは私たち日本国民の生命と財産に関わる問題ですのでお伝えしなければなりません。


既に日本の地方自治体は個別に間接侵略を受けており、私たちのための社会保障費は侵された各地方自治体により、

入国してくる生活能力の無い外国人に生活保護として支給されています。


日本に於いて、生活能力の無い、自活できない外国人は入国管理法により入国拒否と決まっています。

自活できなくなれば国外退去となります。

しかし現在、入国から僅か1週間で生活保護窓口に外国人が訪れます(大阪で実例有り)。

日本人のための社会保障の窓口に外国人が押し寄せる現実、これ自体甚だおかしい事なのですが、

もっとおかしいのは、役所が外国人に生活保護を毎月支給してしまうことです。


生活保護支給にあたってその審査は本来大変に厳しいものです。

ですから、このことをおなじ日本国民にお話ししても信じて貰えないことがあります。

日本国民が、申請に行っても何だかんだで申請は通りません。


しかしそれは、日本国民に対して審査が非常に厳しいのです。

労働能力を失った日本国民が生活保護を打ち切られ餓死した事件でご存じかと思います。

既に寝たきりに近い状態で働けず生活もままならない私たちと同じ日本国民が、生活保護を打ち切られ餓死しています。

これは1例か2例ほど報道されたようですが、

本当に必用なのに生活保護を得られず餓死している日本国民は2例2名だけではございません。


一方、その状況の中で、入国したばかりの元気いっぱい外国人が殆ど無審査に近いような、

ゆるゆる審査でこの生活保護を受給している現実があります。

今年も、街頭で年配の方とお話しした時に、それをお伝えしましたが信じて貰えませんでした、しかし事実です。

 

地方自治体・神戸市役所の実体です、

もっと申し上げれば赤い侵略実働組織である自治労の工作により、

市民定義に外国人を含めて日本国民の財産を切り崩し搾取する工作結果の実情です。

www.youtube.com上の動画と同一(outube動画)

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■ 一週間前に日本に来た外国人(支那人)に生活保護を支給する大阪市役所。

www.youtube.com

なかには収入があり、一戸建ての持ち家を持ち、高級車をも所有している外国人がこの生活保護を受給していた例もあるといいます。

先日申し上げましたが、テレビ新聞は私たち日本国民の味方ではございません。

それらは常に私たちを欺き騙し破滅に向わせる明確な日本国民の敵です、しかも非常に危険な存在なのです。

実際のところ日本はガチガチに情報を統制されています。

私たち日本国民は赤を内包する戦勝国により敗戦後占領体制にしばられた敗戦国民なのでその敗戦後占領体制を崩さなければなりませんし、そこから逃れなければなりません。

かつて安倍総理大臣が「戦後レジウムからの脱却」と仰って目指しておりましたが、それがこのことです。

しかし安倍総理大臣の仰った脱却はなっていません、頓挫し失敗して立ち消えています、むしろ現在安倍総理大臣はその占領体制をなぞってしまっています、それは、

総理大臣の力よりも、総理大臣を従わせてしまう力、つまり占領体制(戦後レジウム)の力の方が勝っているからです。

それを観て、私たちは私たちが直面している敵の怖ろしい力の強さを推し量り、備えなければなりません。

 

赤い外国政治勢力に侵略されている神戸市役所。

主に、赤の自治労などが各地方自治体に働きかけ(日本侵略工作です)、

基本自治条例の「市民」の定義に外国籍の外国人を含めることにより、

地方自治体を「市民」のための地方自治体と定め、日本国民が納めた税金を「市民」である外国籍の外国人に支給したり、外国籍の外国人に投票権外国人参政権)を与える違法行為を行っています。

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外国人参政権と内政侵略について

平成7年2月、意味の無い傍論つきではありますが最高裁判決で、外国人の参政権請求は棄却されました。

国政においても地方自治政においても我が国は外国人参政権を認めておりません。


外国人による日本の国政および地方自治政治への参政権を認めていないのです。

しかし、現実はガタガタであり、

法に反して、地方自治では外国人参政権付与を認めてしまっています。

 

日本には蓮舫(れんほう)という国会議員がおり、この方は二重国籍でした。

そもそも蓮舫議員の活動は日本を破壊するものであり、あり体に申し上げれば、日本を衰退させる工作員であり、その活動は(スパイ)の工作活動そのものです。

蓮舫という方は工作員が本業であり、国会議員は仮の姿だと私は思っています。

 

この工作員を取り締まる法律は日本国民がどれだけ望んでも絶対作らせて貰えません。

既にその案は通りませんでした、スパイ防止法の可決は阻害されたのです。

そうなるのは日本が現在も占領体制に縛られているからです。

 

日本国民の力よりも、占領体制維持力のほうが強いのです。


日本国の状態は人体で喩えるなら免疫不全状態です、どのように弱い微生物にも抵抗できません。

さらに病魔に冒されているような状態です。

これら国政が外国政治勢力に侵されているのは現在ではよく知られていることです。

 

かつての民主党の支持母体は赤い反日外国政治勢力と赤い反日共産主義組織ばかりです。

そもそも赤い思想自体が海外から入ってきた日本を滅ぼす危険な病理思想なのです。


国民が民主党の正体に気がつき始めると、

かつて民主党を持ち上げ国民を欺き煽動し民主党を政権の座に君臨させたTV・新聞(マスコミ)は、

国民に同調するかのように民主党を叩きます。

そこで国民は懲りずにまたマスコミを信用し踊らされる遍歴を繰り返します。

 

そして実はこの民主党は咬ませ犬であり、自民党も保守を標榜していますが海外の傀儡政党なのです、今まで行ってきたことを能く精査すれば明瞭に判ります。

志のある立派な國體保守の愛国議員が自民党に入ると、

希望と覇気に満ちた美しい表情は曇り、絶望や緊張で凝り固まり冷え切った表情になり、その言葉も行動も、かつてのものとは相容れない別人のようになり、日本を傷つける方向に行いが変化してしまいます。

よく観察してください。

 

占領体制を維持する者に、陛下や国民や家族を人質にとられて、無理矢理命令に従わされているが如くになります。

その可能性を疑って私たちは行動しなければなりません。

 

民主党を政権に君臨させたのは参政権を持つ日本国民ではありません。

国家の主権は国民に存するは大嘘です。

赤を内包する占領軍が、日本を占領した7年間で築いた情報支配体制により、

情報媒体が国民を欺き、洗脳し、煽動し、特定候補に投票させる傀儡政治体制なのです。

赤を内包する戦勝国の情報媒体である教育機関・TV・新聞・出版社等が、情報工作で日本国民を扇動しているのです。

彼らはネットないでも非常に情報工作に勤しんで、ネット利用者を欺いています。

しかし、影響力のある媒体としての情報の自由はネットだけです。

ですから日本国民は日本で何が起きているか知ったり、自分の置かれている状況を知るに高度な情報の取捨選択能力が求められます。

 

情報は家に居てテレビの電源を入れたら手に入るものではないのです。

お金を払って新聞を購読すれば手に入るものでも無いのです。

それらは非常に危険な汚染情報を含んでいます。

それらの情報媒体は、かつて日本に大規模な焼夷爆撃と核攻撃を行い、

武器ももたす抵抗も出来ない女性や子供、老人等からなる民間人である日本国民を大虐殺した戦勝国が日本を占領して、その占領期間に統制して築いた情報媒体なのです。

サンフランシスコ講和条約発効により占領軍は去りましたが、それこそが日本人を騙す戦勝国のミソなのです。

占領軍は去りましたが、占領体制が強固に継続機能するように、仕組みも人材も再構築され真っ赤に染め上げられているのです。

そして今現在も機能しているのです。

 

 

TVや新聞に煽動された一般の日本国民は票を投じて下記の組織に力を与えていたのです。

テレビや報道が日本国民を煽動し政権の座に据えた民主党の支持母体を今一度ご覧下さい。

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テレビ新聞になんどでも懲りずに騙されつづける日本国民が

またもやテレビ新聞に操られ投票して与党に据えた民主党の支持母体(民主党の正体)

 

●テレビと新聞を視聴・講読している日本国民

共産思想やマルクス主義の人々、

そして赤ではない圧倒的多数の、テレビを視聴し、新聞を講読している人々が民主党を政権の座に君臨させました。

テレビと新聞を観ている人々はまんまと煽動され、

北朝鮮に拉致された日本人を本当に助けようとする候補者に投票せず、

拉致被害者の救出を邪魔している候補者に一票を投じます。

テレビを観ていると敵である候補者が輝いて見えて、日本国民の味方である候補者を無価値な者だと判断してしまうのです。

テレビ・新聞を観ている視聴者方々は、その自覚も認識も持つことが出来ません。

非常に巧妙な情報工作に欺かれ誘導され騙されていることに気が付くことが出来ない仕組みになっているのです。

これが赤や外国政治勢力による情報傀儡政治の怖ろしいところです。

テレビ視聴者、新聞講読者にとって、与えられている情報が総てですから、

どのテレビ局を観てもどの大手新聞社を講読しても、騙されている構造自体に決して気が付くことが出来ないのです。

私たち日本国民は、物理戦ではなく、情報という弾丸が飛び交う情報戦のまっただ中に無防備な状態で立たされています。

唯一情報の自由が実現しているネットから情報の取捨選択をしながら情報を得なければいけない状況です。

ただし、ネット上でも赤や外国政治勢力は情報工作をしていますので、

日本人は工作員では無く、おなじ仲間である日本人をみつけれ団結する必要があります。赤の情報工作(嘘捏造、偏向)に騙されてはいけません。

 

※沖縄におく、支那共産党による情報統制の言論弾圧封殺は日本全体の縮図そのものです。

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朝鮮総連 (在日本朝鮮人総合会合)北朝鮮出先機関、日本人拉致に関する実行機関の一つ。パチンコ(資金を北朝鮮横流ししています)。

赤に洗脳煽動される在日朝鮮人民主党を応援していました。

 

●韓国民団 (在日本大韓民国民団)地方自治において外国人参政権を得て日本の国防を阻害しています、日本と日本国民を護る都知事選挙候補者に対して選挙妨害もしていました。

赤に煽動される在日韓国人民主党政権の誕生を悲願として狂ったように応援していました。

 

赤軍派共産主義者同盟赤軍派

「革命戦争を遂行する」を標語としている非常に危険な暴力殺人組織です。

民主党支持母体の一つ。

 

中核派 (革命的共産主義者同盟全国委員会

マルクス・レーニン主義

テロ・ゲリラを展開し暴力革命を目指す非常に危険な過激派、沖縄闘争、渋谷暴動事件、新宿騒乱事件、暴行殺人事件ほか累々。民主党支持母体です。

 

社学同社会主義学生同盟共産主義者同盟

明大紛争、東大安田講堂事件などを起こしてきた暴力的性質を持つ危険な組織です。

 

革マル派日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派

真っ赤な極左暴力団であり、

昭和38年、革命的共産主義者同盟全国委員会である中核派と分裂し、

70年に査問と称しリンチと殺人を行い、互いの構成員を殺し合う凄惨な内ゲバ戦争が20年以上に渡って続けた。1970年代から1980年代だけでも、

革マル派によって殺害された人数は15名、中核派によって殺害された人数は48名、

革命的労働者協会の手で23名ほど殺害。

なお負傷者も多く後遺症を背負うことになった者も少なくない。
民主党枝野幸男(現・立憲民主党枝野幸男)は革マル派から794万円の献金を受け取っており、

革マル派が深く浸透しているJR総連全日本鉄道労働組合総連合会

民主党枝野幸男革マルが浸透しているJR総連から過去に献金を受け取っている。

なおJR東労組東日本旅客鉄道労働組合)も革マル排除を謳っているが、それも欺きの工作である可能性があります。

赤は欺きと擬態などの情報戦を得意としており、JR東労組はいまだ隠れ革マル支配下にあるとみて警戒するべきです。

革マル派についての警視庁調べPDFファイル

警視庁サイト・革マル

日教組

War Guilt Information Programを実行する赤い情報統制組織の一つ。

すべて日本が悪いかのように戦争に関する罪悪感を日本人の心に強固に植え付ける宣伝計画の推進実働組織です。真っ赤な反日教育を推進しています。「ゆとり教育」により日本国民の学力を低下させ日本の国力減退を狙う日本衰退工作も行いました。

 

暴力団

同和が六割そして三割の在日韓国人在日朝鮮人から構成される指定暴力団です。

 暴力団の内訳情報提供は、公安調査庁調査第二部部長であった菅沼光弘元公安調査官によります。

 

街宣右翼団体

大半は暴力団傘下にあり、在日韓国人在日朝鮮人を多く内包しているといいます。ここでいう迷惑行為を繰り返す右翼団体組織は、右翼を標榜しながら迷惑行為を行うことで、日本や日本国民を護る愛国者を貶める情報工作の実働組織です。

つまり正体は赤い反日外国勢力です。

 

部落解放同盟

部落解放全国委員会の委員長であり、

部落解放同盟の初代執行委員長である松本治一郎は、日中友好協会初代会長として

本を滅ぼそうと策動し罠にはめる支那共産党政権の赤い工作員として立ち回った。

同時に、松本治一郎は同じく赤いソ連の政治工作機関である日本社会党党員であり、

衆議院議員として国会にまで潜り込んでいた。

なお、数々の犯罪行為を犯してきた札付きの赤であり、民主党松本龍は真っ赤な松本治一郎のひ孫に当たる。

代表者だけでは無く、部落解放同盟も犯罪者の巣窟の体であり、

吹田三暴力事件、戸手商業高校事件 ほか殺人未遂事件、恐喝・暴行傷害事件、傷害事件、監禁強要、詐欺事件、業務上横領事件、恐喝・暴行傷害事件累々と、ここに書き切れないほどの夥しい件数の犯罪を行ってきている危険な組織です。

 民主党支持組織です。

 

自治労(全国自治労働組合

地方自治体職員などによる労働組合の連合体です。
かつては日本社会党ソ連出先機関を支持していましたが民主党が成ると民主党を支持しはじめます。ヤミ専従年金記録問題もあります。地方自治体において外国人参政権付与工作に関係しています。

消費者金融サラ金

主に在日朝鮮人韓国人が多く経営するかつての違法超高利貸し業界、

自殺者を出す深刻な社会問題を起こしました。

 

●TV・新聞(雑誌などの出版社)。 

日本国民を洗脳するためのWar Guilt Information Programを実行する赤い情報統制組織の一つ。現在も情報制限・情報統制のSCAPIN33が機能しています。

民主党公認候補者 267人中25人がマスコミ出身者です。 

日本国民の洗脳・煽動をする情報媒体であり情報工作機関を担っています。

 

●パチンコ(朝鮮労働党が日本で展開している違法賭博事業

三点方式による違法賭博であり、現在も経路を変えて北朝鮮の資金源になり続けています。サラ金業界同様、在日朝鮮人在日韓国人の経営者がおおく、業界経営者の7割から9割が在日朝鮮人在日韓国人です。

パチンコから抜け出せなくなり生活破綻し自殺に追い込まれる日本国民の数は毎年3000人近く発生しており、毎日沢山の方が亡くなられています。

その3000人という数は明らかにパチンコにより追い詰められ亡くなられた方々だけの数です、これは精神医学会の発表です。

      

革労協革命的労働者協会

(死傷者をだしている労働者協会で、警察により極左暴力団指定されています)

以下は警視庁の公式発表。

革労協は昭和44年10月に発足し平成11年に主流派、反主流派に分裂しました。
勢力は約500人で機関紙「解放」を発行しています。
非公然組織を有し、多くの「テロ、ゲリラ」事件のほか、死傷者を出す凄惨な内ゲバを敢行。
成田闘争」、「反戦、反基地闘争」等を通じて、両派とも組織の維持・拡大を企図しています。

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いまだにこの実体に気が付いていない人々の方が多いかと思います。

民主党は消滅しましたが、実際には滅びておらず、

構成員の枝野幸男も活発に動いています。

なにより支持母体は何の影響もなく活発に機能しており、これらの支持母体こそが民主党の正体なのです。

 

 

実のところ、与党も野党も外国政治勢力の支持政党や傀儡政党ばかりです、

日本の為の日本国民のための政党は、維新政党新風、そして最近誕生したばかりの日本第一党だけです。

私のように目が覚めて、占領体制を取り除き、日本を護り日本国民のための日本を築こうとする人々が集まり誕生したのが日本第一党です。

 

当然それら日本国民や日本を護ろうとする一般の日本国民から成る活動家や活動組織や

日本第一党のような政党は、占領体制の情報操作を受け貶められ、

物理的な妨害をも受けて叩かれます。

そして、何も知らない日本国民は占領体制に欺かれ、

本当の味方であるそれら日本第一党のような味方を不審に感じて応援できなくなり、

同時に、日本国民を破滅に導く候補者や政党がとても頼もしく輝いて見えて、

破滅への道を再三選択してしまう構造があります。

この遍歴から私たちは抜けださなくてはなりません。。


話を戻します。

外国人参政権付与は最高裁で棄却され、外国人参政権地方自治でも認められていない事実をお話しいたしましたが、

実は、知らないところで、法に反して外国人参政権が実現してしまっています。

このことはおそらくテレビも新聞も隠蔽して、または偏向してその危険な本質を報じていないはずです。

村田春樹氏著の「日本乗っ取りはまず地方から」(恐るべき自治基本条例!)をお詠み頂ければ詳細が手に取るようにわかりますが、ここで簡単に説明いたします。

 

自治基本条例・住民投票条例

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各自地方治体において赤が策動して、

自治基本条例が制定され、それに付随して住民投票条例を制定しはじめております。

まず私たち日本国民はこれを阻止しなければ行けません。

この住民投票条例が制定されると、それ以降、その地域で何かを決めるとき、必ず住民投票を実施する仕組みになります。


その住民投票投票権は、自治基本条例に明記されている 「市民」 の定義に則り、その地域に住む住民だけでなく、

住民票を持っていない人々や日本国籍を持たない外国人にも与えられるのです。

「市民」の定義により、外国人が投票権を得てしまっているのです、実際に彼らは組織的に投票しています。

つまり、私たちが知らぬ間に、もう既に事実上の外国人参政権付与が実現してしまっています。資料2

 

更に帰化に関しても内政侵略を促進する深刻な問題があります。

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これにより、

日本国民は北朝鮮に領海侵犯・領土侵犯を受け、いざ自衛隊をその地域に配備しよう自衛隊基地設営しようと思っても、

その地域の自治体で、自衛隊基地設営の是非について住民投票が行われます。

すると、赤(社会主義者共産主義者)や組織的な赤に利用される外国人(在日朝鮮人韓国人)の反対票により自衛隊基地設営は阻害されます。

 

例えば、神奈川県大和市は、自治基本条例そのものに米軍基地撤去を要求する文言がもりこまれました。

これにより、市長がいくら変わっても、延々基地撤去を要求する大和市の姿勢は変わらない形になります、現実にそうなってしまっています。

交戦権をもつ日本国軍が日本に創設され、日本独自に運用できる核兵器を日本が持てば、

米軍基地は撤去して問題ありませんが、交戦権もなく、米国の核傘下に雨宿りさせてもらって居る現状で米軍基地撤去は問題です。

ですので、この大和市自治基本条例は日本の国防を阻害するための工作なのです。

 

住民投票で、自衛隊基地設営に反対票を投じている「市民」であるところの外国人は、もちろん赤の思想に侵された人々、領海領土を侵犯する赤い勢力の外国人です。

赤の思想自体、海外から入り込んだ侵略的な病理思想そのものなので大変危険なのですが、

赤が書き、赤を内包する占領軍が日本に押しつけた日本国憲法という名の占領基本法にある「思想の自由」が日本を滅ぼす赤の思想を保護しています。

 

占領基本法が保障する「思想の自由」は日本を滅ぼす為の思想に自由を与えるための自由なのです、これは厳然たる事実です。
そうのように機能しています。

 

そして日本を護る方向には、その思想は咎められ歯止めが掛かります。
日本を売り払い滅ぼす方向にはいくらでも自由が約束されています。

 

田母神航空幕僚長も日本は良い国であり、侵略戦争などしていなかったと仰り更迭されました。

田母神航空幕僚長は退官後、危険人物として烙印押しの貶め印象操作に遭い、

さんざん叩かれ貶められました。

このような憂き目に遭うのは元航空幕僚長だけではございません、

日本をどうにか救い守ろうとする人々は偏向情報により悪者に仕立て上げられたり、存在しないかのように隠蔽されます

日本をどうにか救い守ろうとしている桜井誠氏など典型です。

桜井誠氏が正論を仰り、日本と日本国民を護る正しい行動、正しい活動をすればするほど、

日本を衰退させ滅ぼそうとする勢力により、偏向報道・偏向情報・捏造、印象操作により桜井誠氏の印象は歪められ貶められます。


桜井誠は日本と日本国民を守護するので貶められるのです。

そして日本国民を破滅に向わせる占領体制により盲目になった日本国民は桜井誠を信用出来なくなってしまうのです。

あるいは、最初から「桜井誠」の存在そのものを知る事が出来ないかも知れません。

 

そして、日本国民は、自分をたすけてくれる味方ではなく、日本国民の生活を苦しくし、日本国民を破滅させる敵である活動家や候補者が頼もしく輝いて見えてしまい、敵を応援してしまうのです。

 

敵と味方の判別すら判らなくなってしまうほど情報統制が凄まじいのです。